人生!世界!見方が変わる 本の少しのヒント!

今まで読んできた紹介します!!

「本を読む事!!」
人生観や世界観が変わる!?
効果やメリットが盛りだくさん!
本にはヒントが、たくさん書かれています!!

投稿者:おがわ りきや

ネット

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   著者 : ベルナール・ジラール(Bernard Girard)
  出版社 : ゴマブックス
  出版日 : 2009年5月10日
 おすすめ : ★★☆☆☆(amazon評価 3.2)
 ページ数 : 296ページ


 世界を代表する会社の一つ、グーグル(Google)
今や、インターネットに「検索」は欠かせない存在となった。
わからないことがあればなんでも検索で調べる。
「調べる」ことを英語で「google」、日本語では「ググる」という動詞で使うほど影響力のある会社だ。

 ラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンがグーグルの創設してからの歩みが書かれている。
1990年代、インターネットが広まるとヤフー(Yahoo!)が有名になった。
しかし、グーグルはヤフーとは異なる検索方法を用いている。
広告に関しても、異なる方式を借用している。
そして、様々なツールを無料で提供することで、訪問者を捕まえている。

 この本では、コンサルタントのベルナール・ジラールさんが、グーグルという会社を分析している。
専門的なことや、社会学的なことも書かれている。
しかし、正直なところ、要点がわかりずらい内容だった。
アマゾンの評価にもその結果が表れている。
良かったと思えたことは、グーグルの歩みや、グーグルのサービスを知ることができたことでした。



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サブタイトル: 雇用流動化時代の働き方・雇い方革命
   著者 : 比嘉 邦彦(ひが くにひこ)、井川 甲作(いがわ こうさく)
  出版社 : インプレスR&D
  出版日 : 2013年7月12日
 おすすめ : ★★★☆☆(amazon評価 4.6)
 ページ数 : 180ページ


 21世紀になり、IT社会が広まった。
いやパソコンだけでなく、電化製品がWiFi対応だったり、人々はスマホを持ち歩く。
ウェブを活用した働き方が、今現在、拡大しているクラウドソーシング。

 クラウドソーシングの多くは、実働より安い時給に換算される。
日本では、クラウドソーシングのみで生活するのは難しいため、スキルアップや、小遣い稼ぎとしての理由が多い。

しかし、東南アジアなど、物価の低い国や地域では、クラウドソーシング上の収入のみで生活が可能な所もある。

 この本には、クラウドソーシングの現状、働き方、活用法、問題、行方などが書かれていて、単に「クラウドソーシング」を勧めている内容ではない。



 
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[オススメ記事] → 【書評】ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた

 
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